『Presentation Patterns』
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プレゼンテーション・パターンとは
プレゼンテーション・パターンの読み方
パターン・ランゲージ
プロジェクト紹介
プレゼンテーション・パターン
No. 0 創造的プレゼンテーション

No. 1 メインメッセージ
No. 2 心に響くプレゼント
No. 3 成功のイメージ

No. 4 ストーリーライン
No. 5 ことば探し
No. 6 図のチカラ

No. 7 メリハリ
No. 8 驚きの展開
No. 9 はてなの扉

No.10 ぶんび両道
No.11 適切な情報量
No.12 魅力のちょい足し

No.13 イメージの架け橋
No.14 リアリティの演出
No.15 参加の場づくり

No.16 細部へのこだわり
No.17 表現のいいとこどり
No.18 不快感の撲滅

No.19 スキマをつくる
No.20 きっかけスイッチ
No.21 テイクホームギフト

No.22 場の仕上げ
No.23 成功のリマインド
No.24 自信感の構築

No.25 キャスト魂
No.26 最善努力
No.27 ひとりひとりに

No.28 “世界”への導き
No.29 即興のデザイン
No.30 終わりが始まり

No.31 独自性の追求
No.32 魅せ方の美学
No.33 生き方の創造

No.17
表現のいいとこどり
Expression Coordinator
いいものを組み合わせて、自分のものにする。

「優れたアーティストは真似る。偉大なアーティストは盗む。」ーPablo Picasso
「もっとよい方法があるはずだ。それを見つけなさい。」ーThomas Alva Edison



「心に響くプレゼント」(No.2)として、さらによくしたいと思っている。
▼その状況において
自分の伝え方にバリエーションがなく、いつも同じようなプレゼンテーションになってしまう。
  • 自分ひとりで思いつくアイデアには限界がある。
  • 人は慣れた方法に頼りがちである。
  • 外に目を向けなければ新しいアイデアは生まれにくい。
  • ▼そこで
    いろいろな人のプレゼンテーションをみて、自分に活かせそうな魅せ方を取り入れ、実践してみる。
    いろいろな人のプレゼンテーションを見て、表現の仕方や話し方、場のつくり方などを研究する。そして、その中でよいと思うものを取り入れて実践し、自分なりの方法に変えていく。
    ▼その結果